2020秋アニメランク1025版 – 各話感想付き

2020秋アニメランク1025版 – 各話感想付き

COMP買ったばっかりの頃は、いろんな割材を試してたんですがやっぱり水で割るのが一番ですね。
せっかく低GIで作ってくれてるのに、砂糖がたくさん入ってる飲み物で割って台無しにするの良くないし。

AAA

「アサルトリリィ BOUQUET」「魔王城でおやすみ」「魔女の旅々」
「無能なナナ」「安達としまむら」

AA

「いわかける!- Sport Climbing Girls -」「戦翼のシグルドリーヴァ」
「キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦」「呪術廻戦」「おちこぼれフルーツタルト」
「魔法科高校の劣等生 来訪者編」「ひぐらしのなく頃に業」「ご注文はうさぎですか? BLOOM」

A

「くまクマ熊ベアー」「禍つヴァールハイト -ZUERST-」
「ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅢ」「ストライクウィッチーズ ROAD to BERLIN」
「まえせつ!」

B

「神様になった日」「レヱル・ロマネスク」

C

「キングスレイド 意思を継ぐものたち」「神達に拾われた男」

D

切った

「トニカクカワイイ」「100万の命の上に俺は立っている」

AAA

アサルトリリィ BOUQUET 第4話「キンモクセイ」

評価: AAA → AAA

開始数分で顔が緩みまくってる。
今まで割とツンとしてた夢結の態度が軟化してるのが素晴らしいんですよね。

今回、なんか前の3話までに比べるとゆるい回ですね。そこが良いんですが。毎回気が張り詰めてると辛いですからね。
レギオンを作るためにメンバー探しをする回なんですが、ゆるく快諾してくれた楓や二水は実は凄いって気付かされて、でも自分はなにもないことに悩むシーンとか良いですね。

あと、台湾人の女2人が実力を確かめ合うシーンも素晴らしかったですね。やっぱり何度も言いますが女の子がでかい武器を持ってるのは映えるんですよね。
それだけじゃなくて、めんどくさい2人の関係性も素晴らしい。

最後の方のシーンで男が出てきてショックだったのが少しマイナスですが、この回今までで一番良かった……。

魔王城でおやすみ 第2話「姫と怒りのモフモフ」

評価: AAA → AAA

何も言うことはない。最高のアニメ。

魔女の旅々 第3話『花のように可憐な彼女』/『瓶詰めの幸せ』

評価: AAA → AAA

この「そう、私です」は毎回やるんですね。こういう性格の女、アニメなら大好き。

この花の話、あそこで終わり……?いや、「そういうアニメ」ってことなら味わい深いですね。
次の話も、それを踏まえて見ると悪くないですね。
僕も他人の幸せを見せつけられて嬉しいとは思わないですからね……。

なんか、この3話は1話2話と違って絶妙に後味の悪い話だったけど、短くまとまってて後味が悪いけどテンポ良く見れるという不思議な感じがして好きだったかもしれない。

無能なナナ 第3話「能力者VS無能力者」

評価: AAA → AAA

このアニメもOP曲が良いですね……。
頭脳戦が面白すぎる。

今回はキョウヤが危険だってわかった回。
心を読めるっていう言い訳をどうやって信憑性持たせるかってところが今後気になる……。
そろそろそんな能力持ってないってバレそうじゃない?
そこをどう切り抜けるかとかもろもろ含めて今後の展開が気になりすぎる。

安達としまむら 第3話「二等辺トライアングル」

評価: AAA → AAA

女が女に嫉妬するアニメは名作。
サブタイトルの意味と、あの宇宙人がいる意味が同時にわかった。
あの宇宙人は女が女に嫉妬する展開のためにいたんだなって思うと、「なるほど」と思ってしまった。なぜなら、女が女に嫉妬する姿は美しいので。

安達はしまむらにガチだけど、しまむらは誰でもいいみたいなの………………………………第三者視点から見ると良い……。他人事なので……。

AA

いわかける!- Sport Climbing Girls – 第3話「猿(ましら)返しの岩」

評価: AA → AA

好の筋力に課題があるって言ってトレーニングをする回。
このアニメ基本的に薄着なんで身体のラインがはっきり見えるのが良すぎるんですよね。

好が菊子との出会いで、これまでのトレーニングに対する姿勢から一変して真剣に取り組むようになったという展開はとても良かった。

戦翼のシグルドリーヴァ 第4話「館山城水着男女回遊戦!」

評価: AA → AA

水着で戦闘機に乗らせたいから、色々考えたところは素晴らしい。これだけは言いたかった。
とにかく男の出番が多すぎてマイナス3億点……。ああいうノリがキツすぎてメチャクチャ苦手だった……。

でも、水着がエロかったのと最初に書いた「水着で戦闘機に乗せるためにどうすればいいか」という発想は評価したいので評価は変わらずですね。

キミと僕の最後の戦場、あるいは世界が始まる聖戦 第3話「邂逅 -黒鋼の後継と氷禍の魔女-」

評価: AA → AA

もしかしたら前から説明されてたかもしれないけど、あんまり理解できてなかったので、過去にイスカが逃したのが星霊使いで、帝国側にとって星霊使いは明確な敵であることが地味にわかりやすく説明されてた気がして助かった。

アリスとイスカが(少なくともその時は)共通の敵に立ち向かう展開は割と良かった。
でも結局イスカはアリスの申し出を断るんですね。これを踏まえた上での今後の展開は結構気になる。

今回、割と褒めてるけど正直今回出てきた始祖のポッと出感が凄くて(多分理由あるんだろうけど)、そこが少しよくわからなくて残念だった。

呪術廻戦 第1話「両面宿儺」

評価: – → A

視聴予定に入ってなかったんですが、あまりにも評判が良かったので見始めました。

普段の僕なら絶対見ないアニメすぎるけど、やっぱり評判良いだけあって引き込まれるものありますね……。
とりあえず1話終わった時点では次がメチャクチャ気になる。

でも可愛い女の子がいないのが大幅マイナスなのでAランクですね。

呪術廻戦 第2話「自分のために」

主人公が死ぬのは確定してるわけですね。こういう意味で先が見えてるのは良いですね。

学校入らないと即死刑なのに、入るのに資格がいるのかと思ったけど、まぁ確かにそうだよな。
指を見つけるだけだから、主人公は戦わないのかと思ったけどまぁそんなことないですよねって先回りされた。
なかなか面白くなりそうな展開ですけど、まだ僕の中では真ん中くらいかな。

呪術廻戦 第3話「鉄骨娘」

最初はこの女いけ好かないなと思ったけど、最終的にはまぁありかなって思えてきた。
戦闘シーンも迫力があってなかなか面白かった。
流石お金がかかってそうなアニメだけある。

呪術廻戦 第4話「呪胎戴天」

評価: A → AA

今回メッチャ面白かった。
主人公が「自分は弱い」って自覚するみたいなシーン好きなんですよね。
今回の敵を退けた後、てっきり主人公の人格が戻るのかと思ったら戻らなくて、この先どうなるんだ?って引きで次回が気になりすぎる。

おちこぼれフルーツタルト 第1話「いってきますヒガコ!」

評価: – → AA

女の子が可愛すぎる。
あとエロい女が出てて最高だった。

次回から学校に通うってことで、更なる展開が予想できて楽しみです。
まぁ、絵がエロいだけで良いっちゃいいんですけど……。

あと、EDの映像がエロすぎる。

魔法科高校の劣等生 来訪者編 episode04「来訪者編Ⅳ」

評価: AA → AA

お兄様がメチャクチャ戦いながら解説入れてくれるの助かる。
深雪がお兄様を殺そうとした相手にキレるの「これが見たかったんだよ!」ってなった。こうでなくちゃね。このアニメは。

今回戦闘シーンが迫力あったのと、お兄様が活躍してたので面白かったです(またそれかよ

ひぐらしのなく頃に業 第4話「鬼騙し編 其の四」

評価: A → AA

梨花がおかしくなってた圭一の主観を正常に戻す展開は明確に鬼隠し編には無かったよね。
完全に雛見沢症候群とかそのへんのこと忘れてたけど、レナにめった刺しにされた時点の圭一は発症してなかったけど、そのレナは発症してたってことかな。

この先、もしかして目先の惨劇を回避した末の話(今回で言うと圭一による惨劇は回避できたけど、レナによる惨劇が起きてしまうみたいな)が繰り広げられるってことなのかな。
まぁそのあと病院で圭一も発症して死んでたけど。

次も「綿騙し編」って。確か原作の綿流し編はかなりハードだった気がするので楽しみ。

ご注文はうさぎですか? BLOOM 第2話「幼馴染ハート強奪事件」

評価: AA → AA

宇治松千夜の乳。

ご注文はうさぎですか? BLOOM 第3話「世界のすべては私の経験値」

評価: AA → AA

タイムラインでメッチャ言われてたけど、チノの学力がチマメ隊の中で一番低いの悲しい……。

A

くまクマ熊ベアー 第3話「クマさん、大暴れする」

評価: A → A

ユナがかわいかった。あと、下着姿が描かれてたのが興奮しました。
あと、強敵が出てきてもあんまり不安にならない安心感が、このアニメをちょうどいい雰囲気にしてる気がする。
この絵の可愛さで、中途半端に苦戦して不安感があるとミスマッチになってた感じがする。

禍つヴァールハイト -ZUERST- 第2話「THE GETAWAY -Part Two-」

評価: A → A

帝国の追っ手から逃げる展開が面白かった。
普通に味方が捕まったりしてるから逃げ切れるのかハラハラしたかもしれない。

割と面白いですね。このアニメ。
イヌマエルがこの先どうやって生き残っていくのかが気になりますね。

ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうかⅢ 第3話「異端児 ―ゼノス―」

評価: A → A

ウィーネを助けたのは、最終的には人間とモンスターの共存という大きな目的にとってはプラスになるから、結果的にベルが助けたのが正当化されたってことになるのか。
なんか結果論になっただけに感じてしまって少し釈然としない……。

ヘスティアのおっぱいは相変わらず素晴らしかった。柔らかそう。

ストライクウィッチーズ ROAD to BERLIN 第3話「二人ならできること」

評価: A → A

宮藤が飛べなくなってしまうという逆境が降りかかる回。
「訓練でもなんでもして飛べるようになります」って言うけどこういう根性論があんまり好きじゃないんだよな……。

あと、しれっとこの魔法圧の説明の時に「攻撃の時にも魔力使ってる」って言ってたけどそうだったのか……。
ただの銃火器だけの攻撃力だと思ってた。銃の弾に魔法力を乗せてるってこと?このアニメ1期から見てるけど知らなかった。

内容自体は、まぁまぁですかね……。僕が好きなタイプの話ではなかったかもしれんけど、上下のアニメ見る限りまぁ変わらずかな。

まえせつ! 第2幕「かいかん!」

評価: A → A

冒頭で「今は力不足だから選手権には出ない」って考え、力不足だからって挑戦を避けるのって、じゃあ「力不足じゃなくなる」のはいつなんだって思ってしまうんですよね。
まぁ結局最後で選手権に出ることになるんですけどね。

その後にやるお笑いライブで客席が40人くらいだから1人10人呼ぶって言ってるけど、そんなに友達いるのか。いや僕がおかしいのかもしれん。
とか思ってたら、やっぱり人によるらしいんですね。安心した。

今回、前半は微妙だと思ってたけど、漫才シーンは結構普通に面白かった。

B

神様になった日 第3話「天使が堕ちる日」

評価: A → B

ラーメン食べないからよくわからんし、ギャグがつまらない……。佐倉綾音さんの声だけのアニメか?
あと主人公、流石にひなの力を信じなさすぎじゃないか?あそこまでのことやったら流石にだろ……。

今回、新キャラに凄そうなキャラ出てきたけど、特殊な力を持ってるキャラはありふれた名前で、一般人は派手な名前なのかな。

この先なんかありそうな雰囲気だけど、流石に3話まで来ても現時点で面白くなさすぎてBランクに降格しました……。

レヱル・ロマネスク 第3話「分科会、始まる」

評価: B → B

特になし。短くて「つまらない」と感じるまでも無いし、キャラがメチャクチャ可愛いので低評価にはならないけど、別に面白いわけでもないので高評価にもならないみたいな。

C

キングスレイド 意思を継ぐものたち 第4話「エルフの棲まう森」

評価: B → C

アニメ見始める前に5時間くらい昼寝したのに、見てる間マジで眠くて寝てしまった。
次眠くなったら切ります……。

神達に拾われた男 第3話「スライムたちと初めての街」

評価: C → C

ステータスボード発行するやつ、3万回くらい見た。
神との別れ際に「え、もう?」って言うけど「いや、このやり取りクソつまらなくて50分くらいに感じたが……?」ってなった。

この手のアニメで「人前で気軽に魔法を使わないようにしないとな」はフラグだろ。

オタク気質の転移者がいたりとか、ショットガンの名前が出てきた時に「確実に転移者だな」って言ってたけど、転移者は200年周期じゃなかったのか……?
今から最短だとして、オタクにしろショットガンにしろ現代から200年前はその概念すら存在しなかったはずでは……?
主人公が転生してくる前の世界が現代(僕が住んでる世界)から200年経ってるにしては、転生前の設定がおかしい(そんだけ進歩してたらブラック企業で消耗して死んだみたいな設定がおかしい)し……。
ツッコミどころが出てくること自体はまぁいいんだけど、5秒考えただけで出てくるのはちょっと……。

D

切った

トニカクカワイイ 第1話「結婚」

ことあるごとに原作者のこと思い出してイライラするのがかなりマイナスポイントすぎる。
作者が結婚に関する知識をドヤ顔で出してるんだろうなってのがメチャクチャチラつく……。
特に「婚姻届は深夜でも受理してくれるんだよね」ってくだりあたりで原作者が原作でもドヤ顔でこの知識披露してたんだなっていう余計な情報がチラついてしまったのがクソでかいマイナスポイントすぎる。

いや、こうなるのは予想できたんだけど、萌えアニメを見ない選択肢は無いと思ったので……。

でもこの司とかいう女は可愛いので、とりあえず2話くらいは見ます。

トニカクカワイイ 第2話「初夜」

初夜っていうから本番行為をするのかと思った……(遠回しに書いてるのは、直接的表現をすると広告を剥奪される可能性があるからです

やっぱり原作者のこと思い出してイライラする頻度がメチャクチャ高いし、本数多いし、見なくていいかな……。

100万の命の上に俺は立っている 第4話「コルトネルのカハベル」

評価: B → 切った

今回もあんまりおもしろくなかった……。
なんかテンプレに乗ればいいところを逆張りして、でも結局大した盛り上がりにもならずに「つまんねぇ」ってなってる気がする……。

今のところ評価できる点がED曲歌ってる女の顔くらいしか無い……。

その上、この回の次回予告(予告してないけど)が激寒だったのでもう無理です。